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        <title>古本まると堂</title>
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        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 04 Sep 2009 20:56:54 +0900</lastBuildDate>
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            <title>まると堂オリジナル書皮・栞ダウンロード</title>
            <description><![CDATA[<BODY>
<P><FONT size="+2" color="#0000ff"><B>オリジナル　書皮（カバー）・栞ダウンロード</B><BR>
</FONT></P>
<DIV align="center">
<TABLE border="4">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD rowspan="2" width="121" height="98" bgcolor="#fddaae" align="center"><IMG src="http://huruhon.marutodo.com/hp/img/syohi2.jpg" width="100" height="84" border="0"></TD>
      <TD width="300" bgcolor="#fddaae"><A href="http://huruhon.marutodo.com/hp/200/100_1/post.html"><FONT size="+1">書皮ダウンロード</FONT></A></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD width="300" bgcolor="#fddaae"><A href="http://huruhon.marutodo.com/hp/200/300/post_2.html"><FONT size="+1">書皮の使い方</FONT></A></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD rowspan="2" width="121" height="71" bgcolor="#fddaae" align="center"><IMG src="http://huruhon.marutodo.com/hp/img/siori.jpg" width="100" height="32" border="0"></TD>
      <TD width="300" bgcolor="#fddaae"><A href="http://huruhon.marutodo.com/hp/200/200_1/post_1.html"><FONT size="+1">栞ダウンロード</FONT></A></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD width="300" bgcolor="#fddaae"><A href="http://huruhon.marutodo.com/hp/200/300/post_3.html"><FONT size="+1">栞の使い方</FONT></A></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD rowspan="2" width="121" bgcolor="#fddaae" align="center"><IMG src="http://huruhon.marutodo.com/hp/img/repo1.jpg" width="100" height="137" border="0"></TD>
      <TD width="300" bgcolor="#fddaae" height="65"><B><FONT color="#009900">「誰でもできる、簡単書皮作り」</FONT></B><BR>
      <B><FONT size="+1" color="#ff0000">ＰＤＦ無料レポート</FONT></B><BR>
      随時改訂中。現在第２版が最新版です。<BR>
      </TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD width="300"  height="66"><a href="http://huruhon.marutodo.com/hp/repo.pdf"><IMG src="http://huruhon.marutodo.com/hp/img/kuriku.jpg" width="300" height="50" border="0"></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>
</DIV>
<br>
※尚、<big>ファイルは、ＰＤＦ形式</big>です。<br>
<big>ＰＤＦの閲覧には、AcrobatReaderが必要</big>です。<br>
お持ちでない方は、<br>
<a href="http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html">http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html</a><br>
上記から先に無償ダウンロードしてご利用ください。<br>
<br>
<br>
]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/200/099top/post_25.html</link>
            <guid>http://huruhon.marutodo.com/hp/200/099top/post_25.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">099)ダウンロードナビ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Sep 2009 20:56:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お金の集め方</title>
            <description><![CDATA[<p>鈴木亜久里の冒険―走れ、F1ビジネス!! (単行本)<br />
赤井 邦彦 (著)<br />
4381022203</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4381022203/manbondocombl-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ffwVQV7JL._SL160_.jpg" alt="鈴木亜久里の冒険―走れ、F1ビジネス!!" border="0" /></a></p>

<p><br />
４輪レース最高峰と言われているフォーミュラ１（Ｆ１）に自らのチームを参戦させ戦っていくということは、どういうことかが記された本です。<br />
舞台裏の話と佐藤琢磨選手を中心としたマシン開発的な話が展開されレース好きにはたまらない内容となっています。</p>

<p>Ｆ１ファンなら誰で知っている、スーパーアグリＦ１チームの立ち上げから後２年間のドキュメントです。</p>

<p>2006年当時、新たにＦ１に参戦するには、供託金が必要でした。<br />
（現在はそういうルールはないそうです。）<br />
その金額は、4800万ドル。約58億円。<br />
ひえー。<br />
供託金ですので、もどってはくるのですが、<br />
年間の活動資金（マシンを開発したりとか）とは別に必要なんです。</p>

<p>さらに、もし一年通じて参戦できなければ、帰ってこないというのですから、恐るべし。</p>

<p>さあ、半年後までに５８億円集めてきたら、参加させてよるよ。って言われても、<br />
まあ普通なら、「無理」の二文字が浮かんで、終わり。</p>

<p>でも鈴木さんは、グリッドに車を並べてしまうのです。</p>

<p>「４５歳になったらＦ１チームを作るんだ」といい続けていたそうです。<br />
その思いが全ての始まりだったんです。</p>

<p>Ｆ１マシンの話も興味深いのですが、読んで欲しいのは、このお金を集めてくるくだり。</p>

<p>多額のお金が動くと、魑魅魍魎がお金の匂いに惹きつけられ集まってくるとは聞いていましたが、なかなか興味深い人達にふりまわされたようです。</p>

<p><br />
プロ野球や携帯電話でおなじみのソフトバンクの孫さんとの交渉のくだりは、<br />
とても面白い。<br />
ほんとに、伝わってなかったのか？それとも有利な条件になるようにわざとなのか？</p>

<p>あなたは、どう感じるでしょうか？</p>

<p><br />
分かっちゃいるけど、つい<br />
お金がないから、<br />
もう年だから、<br />
なになにだから・・・・・。<br />
何事も理由をつけて諦めてしまっている、へなちょこの私にはよい参考になりました。</p>

<p>もう少しがんばるとしようか。とそんな気持ちにさせてくれる本です。</p>

<p><br />
ちなみに、<br />
スーパーアグリＦ１チームは、2008年５月で資金難の為Ｆ１から撤退しました。<br />
２シーズンと４レース。チーム最高位は６位（2007年カナダＧＰ）。</p>

<p>そして、かかわりの深かったホンダも2008年いっぱいで電撃撤退したのは、記憶に新しいでしょう。<br />
そして、2009年。<br />
皮肉なことに、ホンダが2009年の為に開発したシャーシを使った新チームがデビューウィンを飾りました。（エンジンはメルセデス。）</p>]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/200312/post_39.html</link>
            <guid>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/200312/post_39.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 09 May 2009 11:42:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>久しぶりのマンガ雑誌</title>
            <description><![CDATA[<p>誰もが、一度は読んだことがある雑誌。<br />
あなたにとって、週刊マンガ雑誌といえば、何ですか？</p>

<p>ちなみに、私はチャンピオンでした。</p>

<p><br />
少年サンデーと少年マガジンが創刊５０周年ですね。<br />
テレビなどで、騒いでいるので、見かけた方も多いのでは。</p>

<p>このカテゴリーも年々発行部数が減少して、ついに<br />
昨年週刊マンガ雑誌の「ヤングサンデー」が休刊してしまいましたね。</p>

<p><br />
そんななか、<br />
新たに月刊漫画雑誌「月刊少年サンデー」が創刊されるそうです。<br />
http://gekkansunday.net/top.html</p>

<p>「本当の少年誌は、大人が読んでも、女性が読んでも面白い！」<br />
少年（子供向け）だけでなく大人や女性だって楽しめる漫画雑誌を<br />
目指すようです。</p>

<p><br />
子供の頃は、毎週発売日を楽しみにして、友達と読んだものです。<br />
印刷できたてのあのインクの匂いが今でも蘇ります。</p>

<p>そのうち、社会に出ると、中綴じ式の大人向け週刊マンガを<br />
当然のように読んでました。</p>

<p>そんな生活から離れて十数年。<br />
床屋さんの待ち時間に読む程度になってしまいました。</p>

<p><br />
久しぶりに、あのワクワク感を味わってみましょうか・・・・。</p>

<p><br />
それにしても、<br />
毎週の事ですから、すぐ本の山ができるんですよね。<br />
あれが、かなわない。</p>

<p><br />
そこで、<br />
本屋さんに週刊マンガ専用の回収ボックスを設置して<br />
読み終わった本は、そこに放り込む。<br />
そして、今週号を買って帰る。<br />
古い本はリサイクルされて、新たな週の号になって帰ってくる。</p>

<p>なーんて、いかがでしょう。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/post_38.html</link>
            <guid>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/post_38.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)店主の雄叫び</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">月刊少年サンデー</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2009 11:46:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スワンタッチという栞</title>
            <description><![CDATA[<p> 皆様、本はどうゆう体勢で読まれていますか？</p>

<p>イスに座って。<br />
電車の中でつり革を持ちながら。<br />
寝転びながら。</p>

<p>などなど。</p>

<p>ちなみに私は、寝転びながら読んでる時間が長いです。</p>

<p>まあ、私のことはさておき、<br />
どんな体勢でも、しおりは使いますよね。</p>

<p>紐の栞はまだしも、紙の栞の場合読んでる時は以外と邪魔になりませんか？</p>

<p>いざ挿もうと思った時には見つからなかったり・・。<br />
はさんだままだと、ページがめくりにくかったり・・・。</p>

<p>ささいな事なんですけど。</p>

<p>でも、この些細なことを解消してくれるモノを見つけました。</p>

<p>これ↓↓↓<br />
スワンタッチといいます。栞です。<br />
<center><img src="http://huruhon.marutodo.com/kizenbunko/img/st1.jpg"></center></p>

<center><img src="http://huruhon.marutodo.com/kizenbunko/img/st2.jpg"></center>

<p>使い方はこんな感じ。<br />
<center><img src="http://huruhon.marutodo.com/kizenbunko/img/st3.jpg"></center><br />
何が便利か伝わりにくいかな？<br />
ようは、ページをめくるたびに勝手に栞（白鳥の頭の部分）も移動してくれるというもの。</p>

<p>なので、読みたくなったらぱっと開いて、手を離しても常に栞を挟んだ状態なので大丈夫。<br />
片手で読むときなんかも重宝すると思いますよ。</p>

<p><br />
使い方は簡単。<br />
何度も張替え可能な両面テープで、見返し部分にくっつけるだけ。</p>

<p></p>

<p>あまり太い本では、使いづらい（というより無理か？）ですが、<br />
（もう首が限界・・・・。）<br />
<center><img src="http://huruhon.marutodo.com/kizenbunko/img/st4.jpg"></center></p>

<p>ごく普通の単行本、特に外で読む機会が多い文庫や新書ではその威力を発揮します。<br />
<center><img src="http://huruhon.marutodo.com/kizenbunko/img/st5.jpg"></center></p>

<p><br />
しばらく使っていますが、なかなかiいいですよー。<br />
ちょっと手を離しても、すぐ読み続けられるのがうれしい。</p>

<p><br />
是非、見かけたときはお試しあれ！</p>]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/post_37.html</link>
            <guid>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/post_37.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)店主の雄叫び</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 13:56:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>こんな生き方はどうですか？</title>
            <description><![CDATA[「超隠居術」<br />　ISBN4894563827<br />　坂崎　重盛著<br />　ハルキ文庫<br />　1998年2月18日第1刷発行。<br /><br /><br />子供の頃、何になりたいと思ってましたか？<br />私の場合、まさに、これ。<br /><br /><br />子供の頃に「隠居」という概念をはっきり持っていたかどうか・・・・・。<br />ですが、今振り返ってみると、漠然としたイメージはまさに「隠居」<br /><br /><br />しかも、いわゆる「ご隠居さん」といった枯れたものではなく、<br />この本で定義されているような「超隠居」だったのです。<br /><br /><br />当時、そんな事を考えては反社会的？背徳的？と思い、<br />周りの友達と話を合わせて、自分の中だけに隠しておいたのですが、<br /><br /><br />1995年初版時の単行本版を読んで、こんなふうに考えてもいいんだ！<br />同じように考えている人もいるんだあ！<br />まさに、鎖が解き放たれた瞬間でした。<br /><br /><br />では、<br />「超隠居術」とは、<br />世俗のルールに縛られず、快と快とを獲得するための戦略・戦術である。<br /><br /><br />パワー衰え、丸くなってからのご隠居さんでもなく、<br />世をすねての隠棲（ドロップアウト）でもない。<br />あくまで、バリバリの「現役の思想」の一スタイルなのです。<br /><br /><br />「自分はもう、第一線を退いた身だから」と世間との対応を斜めに<br />構えてうけながら、何かおもしろそうなことがあると<br />ノコノコ割り込んでいく、という手に負えぬスタイル。<br />この進退随意、いわば「かくれんぼごっこ」の要領こそ<br />超隠居術の基本姿勢。<br /><br /><br />こうみると、なにかどうしようもない人間のような感じが<br />しなくもないですが・・・・。<br />かっこよく言えばスナフキンのような生き方・・・・？<br />遊び人？<br />ちょっと、違うか？<br /><br /><br />まあどっちにしろ、<br />この生き方をするには、それなりの覚悟と勇気そして、<br />かなりの周りの理解が必要です。<br />（自然にそうなってる人もいますけどね。）<br /><br /><br />すっかり、大人になった私は「隠居」とはとてもかけ離れた<br />生活をしています。<br />でも、かつての子供の頃の夢、プロ野球選手とかでは、<br />今からでは、難しいでしょうが、隠居ならまだ間に合う・・・・・か?<br /><br /><br />超隠居術のエッセンスをまとめた<br />「超隠居術のための八訓」が巻末にあります。一読あれ。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/200312/post_36.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 09:26:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ブックオフのタメシ買い？</title>
            <description><![CDATA[ランダムに選んだ中古コミックの１巻～３巻×５タイトル<br />（計15冊）を777円（税込）で提供する<br />ブックオフオンラインの新サービス<font style="font-size: 1.25em;">「タメシ買い」</font>が登場しました。<br />しかも現在売り切れ御礼中。<br /><br /><br />「試し読み（立ち読み）」から一歩進めた「タメシ買い」。<br /><br /><br />売り手側の気持ちが優先された（捨てるのがもったいないから<br />売ってしまおう的な・・）<br />考えが見えなくもないサービスのようですが・・・・。<br /><br /><br />読んで、気に入ったコミックは大人買いしてもらいたいというのが<br />狙いなんでしょうね。<br /><br /><br />とにかく安く読めればいいよって方にはよいサービスかもしれませんね。<br />どんな本が入ってくるかは分からないので（福袋的愉しみ！！）<br />未知の作品に出会えるチャンスはありますね。<br /><br /><br />そして、要らない本は又ブックオフに持っていく。エコ？<br /><br /><br />あとは、送られてくる本の内容がポイントですね。<br /><br />古いけど超レアな本が入ってくるとか、<br />すぐ大人買いできるようなセットが、用意してあるとか。<br />新刊のような程度の良い本が入ってくるとか。<br /><br /><br />送料が別途かかります。２セット買うと1500円以上になるので<br />送料無料になります。<br /><br /><br />今後が楽しみなサービスです。<br /><br /> <br />と、メルマガで紹介したのが１０月の中旬。<br />１ヵ月後の現在。未だ、在庫の復活はされていないようです。<br /><a href="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/tameshigai.html">http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/tameshigai.html</a><br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/post_35.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)店主の雄叫び</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 09:19:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Amazonマーケットプレイス保証</title>
            <description><![CDATA[Amazonマーケットプレイス保証というのが、あるのをご存知ですか？<br /><br />Amazonというのは、超メジャーなネット本屋さん。<br />（本だけではなくなってきましたが）<br />マーケットプレイスとは、個人または書店が古本を販売できる仕組みです。<br /><br /><br />買うほうとしては、場合によっては本が安く手に入ったり、<br />探していたレア本を手に入れることが出来ます。<br /><br />オークションと違って競りあがったりはしません。<br /><br /><br />しかし、カードによる決済のみだったり、<br />取引する相手はアマゾンと違いますので、ちょっと不安があります。<br /><br />そこで、<br />下記のような場合Amazonに請求すれば、保証を受けられます。<br /><br /><br /><br />&nbsp;1. 購入者が出品者への支払いを済ませたが、<br />出品者から商品が届かなかった場合。<br /><br />&nbsp;2. 購入者が商品を受け取ったが、その商品が出品者による<br />商品説明と著しく異なるものであった場合。 <br /><br /><br /><br />請求方法は、<br />Amazonマーケットプレイスの商品の購入から30日後に、 <br />クレーム送信フォームに入力してクレームを提出。<br />Amazonは、1～2週間の間にクレームを処理するそうです。<br /><br /><br />少々手間暇がかかりますが、<br />よくわからん取引相手と交渉するよりも、<br />精神的には少しは安心できると思いますが、いかがでしょう。<br /><br /><br />詳しくは、アマゾンのＨＰを御覧ください。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=1085332">マーケットプレイス保証</a><br /> <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/amazon.html</link>
            <guid>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/amazon.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)店主の雄叫び</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 08:55:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>数字は読めてるか？</title>
            <description><![CDATA[「世界一感動する会計の本です。<br />簿記・経理入門」<br />　ISBN4534038097<br />　山田　真哉著<br />　日本実業出版社<br />　2004年10月初版発行<br /><br />レジで、お金を支払う時<br /><br />おつりを切りがよくなるようにもらったりしませんか。<br />例えば、<br />請求額　３２２４円<br />支払い　３３２４円<br /><br />おつり　１００円というふうに。<br /><br />日本じゃあたりまえですが、ヨーロッパでは<br />これやると、すごくいやがられるようですよ。<br />結局、７６円とそのまま２４円が帰ってくるそうです（笑）<br />小銭ジャラジャラ。<br /><br />日本人、こういうセンスはあるのに、会計や財務諸表と<br />なると、読める人は少ない・・・。<br /><br />とある会計士の方から聞きました。<br /><br /><br />そこで、今回はこの本をチョイス。<br /><br />「女子大生会計士の事件簿」で有名な作者山田氏の最初の小説。<br /><br />世界一感動する・・・かどうかはともかく、<br /><br />会計士の受験を諦めようとしている主人公があるセミナーにやってくる<br />所から話は始まります。<br /><br />複式簿記の基本的な考え方を<br />寓話？でわかりやすく説明してくれてます。<br /><br />２人の少年がビジネス（卵屋）を１から始めます。<br />もちろんマインド的なものではなく、<br />簿記を中心として話がすすんでいきます。<br />仕入した時、仕訳はこうなるとか。<br /><br /><br />単式簿記つまり普段つけてる小遣い帳の付け方とはちがって、<br />借方や貸方がどっちやねんで、まず躓くところをイラストと解説で<br />助けてくれます。<br /><br /><br />とはいえ、<br />財務諸表を読めるという事と、簿記が出来るということは<br />違うので注意が必要です。<br /><br /><br />数字が読める男・・・・・・<br />かあぁぁぁぁ～・・なってみたい。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/200312/post_34.html</link>
            <guid>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/200312/post_34.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 10:33:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>常識を疑える目を持っているか？</title>
            <description><![CDATA[「ひきこもれ」<br />　ISBN447930066ｘ<br />　吉本　隆明　著<br />　だいわ文庫<br />　2006年12月第1刷発行<br /><br /><br />ほぼ日新聞でおなじみの糸井さんところから出た本？ＣＤの<br />新聞広告を見て、又読みたくなった一冊です。<br /><br />2002年にでた単行本で読みました。文庫が出たんですね。<br />当時は、<br />思想界の巨人なんて全然しらないで、「タイトル買い」で手に入れた本。<br /><br />ちなみに、著者は<br />漫画家のハルノ宵子、 作家のよしもとばななのお父ちゃん。<br /><br /><br />さて、<br />「ひきこもり」と聞くとどうもマイナスイメージを思い浮かべますが、<br />ほんとうにそうだろうか？<br />という本。<br /><br />ひきこもっている方が悪で、ひきだそうと活動する方が良というマスコミ<br />の取り扱いに疑問を投げかけます。<br /><br /><br /><br />ひきこもりといっても大きく二つに分けられます。<br /><br />一つは、引っ込み思案、孤独性で、一人のほうが楽なんだという人。<br />二つ目は、ある限界を超えて病気の範疇に入った人。<br /><br /><br />一つ目は、昔からそんな人はいた訳で、経済的に苦しくなるとか、結婚が<br />遅くなるとか、まあなにかしらあるかもしれませんが、<br />それは他人からとやかく言われることではない。<br /><br />二つ目はもう医者の範疇。<br /><br />タイトルのように無条件でひきこもることを進めているわけではない<br />とするものの、<br />「ひきこもり」の充分な熟考や熟慮なしに成り立つ職業や専門はただの一つもありはしない、と言い放ちます。<br /><br /><br />プチひきこもり性の私にとっては、とっても励まされた本です。<br /><br /><br />他にも、<br />不登校、いじめ、死について、老いについて、職業について、<br />社会とのかかわり方について、など。<br /><br /><br />気づかされることが多い一冊です。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 09:28:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホンネで付き合えているか？</title>
            <description><![CDATA[「相手の「ホンネ」を知る技術」<br />　ISBN4047041394<br />　植西　聰　著<br />　角川ｏｎｅテーマ２１<br />　2003年7月初版発行<br /><br />いやあ～。新書っていいですね。<br />実は、密かに新書大好きなんです。<br /><br />あの大きさがジャストフィット！<br />寝転んで読んでも手がだるくならないしね。<br /><br /><br />さて、この本も、<br />けっして裏技的内容はありません。<br /><br />むしろ、子供の時からの経験でそうだろうなあと感じていたことを<br />文字で示してくれています。<br /><br /><br />人間関係の悩みはほとんどが誤解から生じるとか、<br />しぐさや身なり、体型、行動はホンネを表すとか、<br /><br />面白いのは、<br />しぐさなど、目線や話し方でホンネはこう思っていると解説して<br />最後に、人を先入観で見てはいけないと締めるところ。<br /><br />又、<br />人には、ほめ殺しより一度けなしてからほめるほうが効果的<br />という統計が出ているそうですよ～。<br /><br />自己重要度が高い人の取り扱い？も興味深いです。<br /><br /><br />漠然と感じていたことをきちんと文字で見ると、<br />改めて気づかされることが多かったです。<br /><br /><br />じーと見つめてくる人には注意です（笑）<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 09:13:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ある作家の人生哲学</title>
            <description><![CDATA[「僕は人生についてこんなふうに考えている」<br />　ISBN44101019223<br />　浅田次郎　著<br />　新潮文庫<br />　平成18年5月発行<br /><br /><br />以前ほど芝居にはいかなくなりましたが、今でもチャンスがあれば<br />いってみようと手ぐすね引いてる今日この頃。<br /><br />舞台の楽しみは人それぞれあると思いますが、<br />私の場合は、セリフなんです。<br /><br />何度かに一度、<br />胸に突き刺さるようなセリフに出会うと、又行きたくなるんですよね。<br /><br />文字で読む以上のインパクトがありますから。<br /><br /><br />さて、この本<br />タイトルからすると、著者のエッセイかな？と思うのですが、<br />実は、著者の作品の中の人生観がにじみ出ている文章をまとめたものです。<br /><br />もちろん、セリフ部分もあります。<br />ある意味全ページどこを読んでもクライマックス。<br /><br /><br />チャンス、幸せ、愛、時間とお金、人間の器量、生きる力、死<br />など、１１テーマに分けて選ばれています。<br /><br /><br />読んだことない作品のお試しとしても読む価値ありかもしれませんね。<br />読んでみたくなりましたから。<br /><br />抜かりなく（笑）<br />巻末に作品リストが掲載されてます。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 09:37:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世の中の読書傾向</title>
            <description><![CDATA[こんなアンケート結果をみつけました。<br /><br />インターネットによる調査で、男女300人ずつが回答。<br />年代は10代～60代以上まで各年代100人ずつ。<br /><br /><br />●1カ月に何冊の本を読むか？<br /><br />「読んでいない」　41.3％、<br />特に30代以上の世代の回答率で高いという結果となったそうです。<br />「1冊」　　　　17.0％、<br />「2～3冊」　　　25.5％、<br />「4～5冊」　　　8.5％<br /><br />●1カ月当たりの本にかける金額は？<br /><br />「500円未満」　　40.9％<br />「1000～3000円　　24.4％<br />「500～1000円」　　24.2％。<br /><br />約７割が１０００円未満。<br /><br />上の結果はいかがでしたか？<br />あなたは、どのあたりにいましたか？<br /><br />若者の活字離れとかいいますが、いまや活字離れしているのは<br />中高年（３０代以上）のようですね。<br />理由としては、時間がない。（そんなに忙しいの？）<br />読みたい本がない。（雑誌や新聞は読んでるんでしょうね。）<br />他のメディアのほうが面白い。ＴＶやネット・・・・。<br /><br />それにしても、<br />本代が１０００円未満というのは、古本？新刊の文庫？<br />今流行の新書かな？<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)店主の雄叫び</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 09:33:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あなたの真実の瞬間は？</title>
            <description><![CDATA[「真実の瞬間」<br />　ISBN4478330247<br />　ヤン・カールソン　著<br />　ダイヤモンド社<br />　1990年3月第1刷発行<br /><br />著者のヤン・カールソンという方をご存知ですか？<br /><br />知らない方の為に、例えると<br />日本の自動車メーカー、日産のカルロス・ゴーン氏のような人<br />と言えばイメージがわくだろうか？<br />（あくまで、・・・例えです。）<br /><br /><br />瀕死のスカンジナビア航空を再生させた経営者なんです。<br /><br /><br /><br />タイトルにもある、「真実の瞬間」とは、まさに再生の為のキーワード。<br /><br />つまり、この会社の場合、<br />お客さんと従業員が接する時間が平均約１５秒なんだそうです。<br /><br />わずか１５秒。しかし、<br />結局この瞬間こそが、企業の成功を左右することになる。<br /><br />という経営哲学なんです。<br /><br />そこから、<br />従来のトップダウンの組織を解体し、<br />まったく逆の組織を作っていきます。<br /><br />お客さんともっとも接している従業員をトップに、それをサポートする<br />管理職、そして経営陣。<br /><br />逆三角形の組織図。<br /><br />従業員各人に責任と自由裁量をもたせ、日常の個々の問題を迅速に処理<br />する。<br />それによって、真実の瞬間である１５秒でも、お客さんの信頼を勝ち得て<br />いきます。<br /><br /><br />訳本の為、若干の読みにくさを感じるものの<br />その経営哲学や、多くの成功事例や失敗事例についつい引き込まれてしまいます。<br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/200312/post_29.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 09:30:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>振り込み手数料について</title>
            <description><![CDATA[通販の支払いで気になるモノの中に、<br />振り込み手数料というのがありますよね。<br /><br /><br />～円以上買うと送料無料とか、ありますが、<br /><br /><br />実際支払いの時になっておっ！？と思ってしまうのが<br />この振り込み手数料じゃあないですか？<br /><br /><br />しめしめ、送料無料になったし、お得なかんじ～と思って、<br />ネットから振り込むと、端数が通帳の残額から消えて<br />いて、悲しい思いをしてしまいます。<br /><br /><br />まあ、便利なサービスを使っているのですから、手数料が発生するのは、<br />やむなしかとも思いますが・・・・・。<br /><br />できれば、無料の方がうれしい。<br />せめて、同じ銀行間なら、なんとかならないか？<br /><br />そこで、<br /><br />「同行支店間振込みかつ、ネット利用の場合」で、<br /><br />振り込み手数料無料はないかと調べてみると、<br /><br /><br />ありました。ありました。<br /><br /><br />まずは、<br />新しく出来た「じぶん銀行」。<br />じぶん銀行間だけになりますが、携帯から利用しても<br />手数料はかかりません。回数も今のところ制限はないようです。<br /><br /><br />新生銀行も預貯金等の条件により回数が異なりますが<br />振り込み手数料が無料になります。<br />こちらは、なんと他行でもＯＫです。<br /><br />すばらしい！！<br /><br /><br />イオン銀行は、ネット以外にＡＴＭからでもＯＫ。<br /><br />その他、ネットのみで<br />ソニー銀行、するが銀行、イーバンクがありました。<br /><br /><br />ご存知のとおり<br />ゆう貯銀行が民営化を記念して<br />ゆう貯銀行口座間の振り込み手数料が無料キャンペーンをしていますね。<br /><br />但し、こちらはＡＴＭからのみ。（足を運ばなくてはなりません）<br />しかも今年の９月末までです。<br /><br />以上ご参考にどうぞ。<br /><br />尚、<br />銀行により、条件によって変わってくる場合がありますので、<br />利用する際は、ご自分でお確かめの上ご利用下さい。<br />（2008年9月現在の情報です。）<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://huruhon.marutodo.com/hp/500/100_4/post_28.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)店主の雄叫び</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 10:35:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>答えは手の中に</title>
            <description><![CDATA[「自分の手相がわかる本」<br />　ISBN4837961150<br />　田口二州　著<br />　王様文庫<br />　2001年11月第1刷発行<br /><br /><br />つい、読んでしまうのがこの手の本です。<br /><br />自分の未来は？<br />自分はどんな人間なのか？<br />自分はどうしたら・・・・・？<br /><br />先のことは、分からないから面白いとは、理解していても<br />ちょっと、知っておきたいのが人情ってもんでしょう。<br /><br />文庫ですが、この本を１００パーセントマスターできたら<br />にわか占い師になれそうな内容です。<br /><br />ただし、<br /><br />何パターンか、手相の事例が掲載されています。<br />自分の手相と見比べてみると思いますが、まあ大抵は、ちょっと<br />違う。<br />こっちに似てるけど、こっちにも似てる。<br /><br />どっちなんだという判断が難しい。<br />本の限界。<br /><br /><br />でもまあ、ご安心を。<br />手相は変わるんだそうです。<br /><br />よくない相が出ていても、それを危険信号ととれえて<br />行動していけば、いいのだとか。<br /><br /><br />じゃあ、<br />良い手相を手にいつも書いてたら、良くなっていくのでしょうか？<br />その辺の事は、書いてなかった・・・・・。<br /><br /> ]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)カネル312徒然日誌</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 10:30:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
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